EF65PF 「特別なトワイライトエクスプレス」 &381系国鉄色

6月も今日で終わりです。・・・お昼にスマホのNews検索で、大変痛ましい事件を目にしました。静岡県内の新幹線車内で乗客が液体をまいて火災が発生し、犯人と乗客の方の計2名が死亡、多くの重軽傷者が出たみたいです。

さて私はきょう、またまた性懲りもなく 「特別なトワイライトエクスプレス」 を撮りに行きました。

月末の土日は勤務先の催事で出勤。完全非鉄のうえ、ショールームで接客にあたり、けっこう疲れました(笑)・・・5月末からの5週間、土日に休めたのはたったの1回。非常にハードな1カ月強でしたが、逆に平日代休でトワイライトEXPを撮れたので、ま、これはコレでよかったのかもしれません。

今回は東海道本線 : 山崎~長岡京の 「調子踏切」 で撮ることにして、お昼前から出掛けました。

山陽トワイライトEXPも毎週のように走ってくれて、有難いとともに、激パニック状態も沈静化しつつあります。今後の山陰トワイライトEXPも期待ですね。きょうの調子踏切はファン約5名。非常に静かでした。

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天王山をバックに、EF65牽引 「特別なトワイライトエクスプレス」 が駆けて行きます。背後に高速道路ができて景色も一変しましたが、それでも人気の撮影ポイントのひとつですね   9040レ 東海道本線 : 山崎~長岡京 (2015年6月30日 14:00 )

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後ろ側も撮りました。  9040レ 東海道本線 : 山崎~長岡京 (2015年6月30日 14:00 )

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ブルトレ「北斗星」牽引を退任したEF510青ガマも、すっかり関西~北陸路の顔となりました。 車体の油汚れが目立ちますが、貨物会社へ転属するとこれが普通なのかと・・??   3095レ 東海道本線 : 山崎~長岡京 (2015年6月30日 14:41 )

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細々とEF81の貨物も健在です。更新工事済みの白帯車なのが惜しいですね。  4071レ 東海道本線 : 山崎~長岡京 (2015年6月30日 14:46 )

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上の画像を、編集して白帯を消去するとこんな感じ。これが元々の姿に近い外観ですね。

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毎日3時のおやつの頃にやってくる381系回送電車。・・・こだま型151系電車の系譜を汲む国鉄特急色を纏ったこの381系も、間もなく引退。半世紀以上にわたりこの界隈に君臨した 「国鉄特急色」 も風前の灯です。  回3014M  東海道本線 : 山崎~長岡京 (2015年6月30日 14:59 )
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愛知区DD51最終全検の1801号、本格始動。

6月に大宮工場を出場した愛知区最後のDD51全検出場ガマの1801号が、本格的に定期運用に入っています。

4月に大宮工場を出た1028号も含め、これら2両がいまピカピカ状態で見ることのできる最後のDD51となる訳ですが、運転区間がさほど長くない事が幸いして、今のところまだまだ美しい状態で走っています。

あと1~2カ月はまだ艶を維持できると思いますが、煤煙や油汚れで次第に輝きを失っていくので、適宜カメラに収めておこうと思います。

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南四日市からのJSR物流便を牽く1801号。まるでお召機のような輝きです。  臨8080レ 南四日市~四日市  (2015年6月)

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末広可動橋を渡る1801号。殺風景な工場地帯の中、赤く輝く車体が眩しいです。  

EF65PF 「特別なトワイライトエクスプレス」 と EF81国鉄色貨物

日曜出勤の代休で、またまた懲りもなくトワイライトEXPの撮影です。・・・なんか国鉄色機関車というだけで心惹かれます。

火曜日午後に京阪神地区でPF+トワイライト編成を撮るとなると、晴れれば逆光の場所が多いだけに、梅雨時はかえって助かりますが、きょうは天気予報がビミョーでした。 ・・・Y▲HOO天気予報によると、大山崎町は午後ずっと晴天予報なのに、となりの高槻市は午後ずっと曇り予報 ・・・「なんだそりゃ??テキトー予報ですか??」

ま、とりあえず曇ってくれることを祈って摂津富田~高槻の 「津之江北町直線」 へ。

肝心のお天気ですが、上空は雲に穴ポコポコ状態。分単位で晴れと曇りが目まぐるしく変わるドキドキものでしたが、なんとかシャッター切る時は曇ってくれました。

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明治製菓工場の 「板チョコ巨大オブジェ」 付近を行くトワイライトEXP。きょうはEF651135 (関) が牽引です。  9040レ 東海道本線 : 摂津富田~高槻  (2015年6月23日 13:52 )

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こちらはJR貨物最後の原色ローズピンクのEF81729号。来年ダイヤ改正後の去就が気になります。  4071レ
 東海道本線 : 摂津富田~高槻  (2015年6月23日 14:39 )

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帰りは草津線~関西本線経由で帰宅しました。草津駅で乗り換えの際、JR最後の 「湘南色113系固定編成」 の “京キトC10編成” に乗りました。   東海道本線 : 草津駅 (2015年6月23日)

クラブハリエの 「ドライバーム」  (滋賀県)

焼き立てバームクーヘンでお馴染みの、「「クラブハリエ」。 ここのバームクーヘンを、さらにカリカリに焼いたドライバームが、なかなかの食感で美味しいです。

クッキーのような食感ですが、味はバームクーヘンの味がして、他にたとえようのない不思議な美味しさが魅力です。スナック菓子の小袋のような単位で包装されてて、食べきりサイズなのが便利です。

DSCF0444 クラブハリエのドライバウム2

1袋411円税込。 これを化粧箱に入れたのもあり、手土産にも重宝します。

復活 EF6627 ようやく撮れました。

6月に入り、奇跡の復活を果たしたEF6627号。 ・・・もはや説明不要の国宝級電機機関車ですね (笑)

最後の国鉄色現役EF66として、ココ数年注目の的でしたが、去年夏に運用離脱して以来、多くの方々が 「もう永久にさよならか?」 と思った事でしょう。 それが奇跡の全般検査継続で、本線に復帰したのは喜ばしい事です。

1973(昭和48)年8月に落成、もう製造後42年目です。過酷な運用に身をさらすこの機関車が、今も現役なのはすごい事ですね。

2006年9月に0番台最後の更新工事と全般検査を受けた際、まさかの国鉄色で出場し、その後4年間活躍して2010年暮れに運用離脱。・・・そして2年数か月間の沈黙を破り2013年4月に運用復帰、そしてまた2014年7月に再度運用離脱・・・。そして今!

不死鳥のごとく蘇ったEF6627の活躍で、またひとつ貨物を撮る楽しみが増えました。

DSC_4076-4 150614 5071レ 垂井~関ヶ原

ピカピカの姿で垂井線を走るEF6627号+コキ編成。 かつての旧: 新垂井駅に近いこのポイントで約10名が撮影を楽しみました  5071レ 東海道本線 (垂井線) : 垂井~関ヶ原  (2015年6月14日 11:01  ※ 空コキ部分はレタッチ修正しております)

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’15 3月改正から、フライアッシュ便をまたEF66が定期で牽引するようになりました。復活6627が牽くシーンをご紹介です。

懐かしの 「新垂井駅」 硬券入場券

久々の硬券切符ネタになります。

先日、東海道本線の迂回ルート 「垂井線」 で貨物撮影をしましたが、その際に、ふと思いました。「ここには新垂井駅があったんだ・・・」  と。 もう廃止されてから随分経ちます・・・。

今でもホーム跡は残ってますが、駅舎は解体されて更地になっています。

そもそも戦時中に東海道線の輸送力を増強する目的で建設された駅です。 大垣~垂井~関ヶ原の25パミール急こう配を避けて緩やかな迂回路線が造られた際に誕生した駅で、1日数本の下り列車のみが停車する変わった駅でした。

しかしその不便さゆえに利用客はまばら、1972 (昭和47) 年3月31日限りで無人化されました。

無人化後も駅は存続しましたが、次第に荒廃していき、国鉄最後のダイヤ改正の1986 (昭和61) 年11月1日をもって過去帳入りし、伝説のかなたへと消えて幾歳もの月日が流れました。

草生した旧:新垂井駅ホーム跡を、いまもEF210貨物列車や683系 「特急しらさぎ号」 などが走り、幹線の面目を保ってはいますが、これらはあくまで急こう配を避けた迂回列車。通勤通学の旅客輸送はすべて “本線” 側を走ります。 ・・・私がまだ小さい頃は、マンモス電機EH10が轟音を立てて新垂井駅を駆け抜けた事でしょう。観ておきたかったな~と、しみじみ思います。

新垂井駅 1986.03 月-2 - コピー

立派な木造駅舎の 「新垂井駅」 。 こちらの画像は駅舎訪問HPでおなじみの「さいき様」からご頒布いただいた画像です。撮影は1986 (昭和61) 年。廃止・解体される少し前だそうです。 左側の柵がホームとの仕切りです。

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位置関係はこんな感じ。こちらも「さいき様」のHPより。

CSC_4078 新垂井

自宅にある新垂井駅の無人化最終日の硬券入場券。流通枚数はおそらく百数十枚程度ではないかと思われます。

S0413735 新垂井駅跡2

旧:新垂井駅構内で撮った 「しらさぎ号」 。雑草や樹木が生い茂り、高速運転の特急車内からは、ここが駅跡とはわかりづらいでしょうね。



EF65PF 「特別なトワイライトエクスプレス」 &京都プチ観光

久々3週間ぶりの土曜休みを取れました。・・・またまた性懲りもなくトワイライトエクスプレス撮影を・・・。

ま、今回は京都の観光メインのついでの撮影でした。なので、往路のEF81のほうはパスでした。復路のEF65牽引分のみのカット紹介です。前回、長岡京~山崎の 「新井ストレート」 で、見事にかぶられたので、今回は約1キロ北寄りの 「佃踏切」 へ。

で、トワイライトは無事に撮れました。通過後30秒もしないうちに上り貨物が定刻通りやってきて、、大成功でした。

佃踏切のすぐ背後の「名阪クロス」のポイントは約20名の賑わいでしたが、ココ佃踏切は5名とすいてました。

DSC_4073-3 150613 9023レ 長岡京~山崎2

無事にかぶらず撮れたPFトワイライトEXP。 山崎駅からまっすぐ徒歩約25分。名阪高速の下を潜ってすぐ北側の佃踏切でのカットです。   9023レ  東海道本線 : 長岡京~山崎 (2015年6月13日 15:56 )

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JR全社で最後の 「湘南色固定編成113系」 として活躍する京都車両所のC10編成。まもなく全検後1年になりますが、少しでも長くこの姿で活躍してほしい 「お宝電車」 ですね。     東海道本線 : 京都駅

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京都市内の 「ようじやカフェ」 で、日本庭園を見ながら抹茶ラテを戴きました。・・・ホッとひと心地ついて癒されました。

須磨カーヴで 「特別なトワイライトエクスプレス」 を撮りました。

またまた 「特別なトワイライトエクスプレス」 の撮影に行きました。

土日とも出勤だったため、本日は代休でした。私の住む東海エリアも6/6(土)に梅雨入りし、いよいよ蒸し暑く辛い時期の到来です。

曇りなので光線を気にする事もないということで、塩屋~須磨のカーヴへ行くことにし、クルマではなく関西線・草津線・東海道線経由を選択しましたが、なんと途中で関西線の亀山~柘植間が雨の影響で不通となり、バス代行との知らせが・・・

ま、一応予定通りに行動しましたが、ちっちゃな代行バスはきちんと草津線の乗り換え時刻に接続してくれました。

京都付近から雨も上がり、無事に須磨カーヴへ到着しましたが、お立ち台は空いてて、結局トワイライト通過時に計5名のみでした。

DSC_4054 150609 9041レ 塩屋~須磨3-1

須磨カーヴを行くトワイライトエクスプレス。 食堂車やロビーカーをはじめ、個室寝台を4両もつないだ超デラックス編成は魅力的です。・・・かつて栄華を誇った懐かしの 「関西発着ブルトレ群」 の残映を見たような気分です。  9041レ 山陽本線 : 塩屋~須磨  (2015年6月9日  13:02 )

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2015年3月改正から、西岡山にまで勢力を拡大したレッドサンダーEF510型。国鉄時代の風景を色濃く残す須磨カーヴに、新たなお好みの被写体の登場ですね。   2074レ 山陽本線 : 塩屋~須磨  (2015年6月9日  12:08 )

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道中で、関西本線:亀山~柘植間はバス代行となりましたが、通勤通学時間帯にもかかわらず、小型バスで足りてしまう (しかも空席あり) という利用状況は、もはや幹線とは名ばかりですね。   関西本線 : 柘植駅 (2015年6月9日)

愛知区DD51原色重連 (2015年6月編)

この6月上旬も少しだけ原色重連登場しました。今回は1805号と852号のペアです。

短い期間で切り離されましたが、なんとか1カット撮れました。 先ごろ、施設定期検査のため4月下旬以来運休だったセメント便が運用再開となり、デーデーの動きにやや活気が戻りました。

こういう時こそ、残存4両の原色機も引き続き動き続けてほしいですね。・・・ただ、全般検査上がりの1801号の運用開始も間もなくです。少し前に全検出場して運用中の1028号との、「ピカピカ重連」 も待ち遠しいですが、・・・そうなると原色機の “玉つき運用離脱” も懸念されます。

まずはとにかく地道に観察ですね。

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1805号+852号の石油便。・・・田んぼの稲もすくすく成長しています。  5380レ 関西本線:白鳥(信)~永和  (2015年6月)

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大宮工場出場後まだ日が浅い1028号。ピカピカですね~。    5367レ 関西本線 : 富田浜~四日市 (2015年6月)

懐かしの米原機関区

東海道本線と北陸本線が繋がる交通の要衝 : JR米原駅には、国鉄末期まで広大な敷地の 「米原機関区 」がありました

今では電車留置線が何本か残るだけで、旧:機関区の敷地の殆どが更地となり、往時を偲ぶ遺構も土に還りつつあります。

かつて米原機関区だったころ、少年時代の私も何度か訪れた事がありましたが、数多くの電機機関車やディーゼル機関車、旧型客車などを配置し、ターンテーブルや大型車庫もありました

1974(昭和49)年に湖西線が開業して以来、多くの優等列車が米原を通らなくなり、少しずつ界隈はさびれていき、1983(昭和58)年には米原~田村の交流・直流変換デッドセクションも廃止され、そして旅客列車の電車化や貨物大削減で機関車たちも仕事を失い、徐々に機関区としての機能を失っていきました。

EF58が定期運用引退間近1980年代前半、米原機関区は鉄道ファンに好意的な機関区でした。

機関区事務所で 「見学受付」 をすると、腕章を受け取り、構内を自由に撮影できたのです。・・・受付ノートに「学校名」 「住所氏名」 「両親の名前と職業」 などを記入し、帰り際には、「キミは何年生だ?デンシャもいいけど、ちゃんと勉強せにゃならんぞ」 と、よく言われたものでした。・・・時にはお茶やコーヒーを出してくれる事も。

今となっては懐かしい想い出のひとつです。

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機関区で待機中のEF58とEF81。ゴハチの背後の建物で「見学申し込み」をすれば誰でも気軽に構内に入れました。  (1983年1月30日)

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東海道からEF58が勇退した後、米原機関区で開催されたイヴェントの1コマ。自宅に郵便で案内状が届き、夏休みの楽しいひと時を過ごしました。  (1984年8月5日)

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側窓が7枚ある異端機として大人気のEF5836号。つらら切り取り付け・運転台側窓Hゴム化・前面窓Hゴム化・ヨロイ式側面フィルタ・テールランプ外はめ改造・はしご切り欠け・P型改造ジャンパ栓・・・形態の乱れ具合は横綱級でした  (1984年8月5日)

840805 米原機関区DE10-2

米原~田村の交流・直流デッドセクション廃止時に、つなぎ役だったDE10が定期運用を降り、さよならマークがつきましたが、このイヴェントで特別にヘッドマークを再装着となりました。  (1984年8月5日)

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こちらはDE10配置前にデッドセクションで活躍したDD50。 他の方からご頒布戴いたネガの画像です。1954(昭和29)年に誕生した電気式ディーゼル機関車で、2両1組。計6両の小世帯でした。昭和49年に引退し、米原機関区の片隅に暫く留置されていたようです。  (1975年2月)

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米原~田村のデッドセクション廃止から30年以上経ち、田村駅構内は真ん中の機関車留置線が撤去され、がらんと空いてしまいました。  北陸本線 : 田村駅  (2015年6月2日)

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戦前からの駅舎が今も活躍中の田村駅。比較的早く無人化され、窓口営業は1971(昭和46)年3月24日が最終日でした。その後は機関車交換要員の詰所として活用され、デッドセクション廃止で完全無人化されました。  (2015年6月2日)

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自宅にある田村駅の有人最終日の硬券入場券。当時は珍車DD50やED70の姿を求めて、この駅に降り立ったファンの方々も多かった事でしょう。


「特別なトワイライトエクスプレス」 敦賀までEF65が牽引

6月に入りました。沖縄や九州・山口県は早々と梅雨入りし、私の住むエリアの東海4県も、平年通りに間もなく梅雨入りでしょうか??

先月中旬から話題の 「特別なトワイライトエクスプレス」 、下関発のEF65PFが湖西線経由で敦賀まで入る運用が特筆ですね。

このエリアは永らくEF81をはじめとする交直流機関車の独断場だっただけに、一連のこの企画で、国鉄色直流電機が入線するのは珍しい事と思います。私は土日が仕事だった関係で、きょう代休を取り、撮影しに出掛けました。

北陸本線の名撮影地、新疋田~敦賀の “ダンロップカーブ” へ行ったわけですが、やはりというか賑わってました。30名くらいは居たでしょうか?? ・・・ところでこの場所、なんでダンロップカーブと言うのか、いまだわかりません・・・。

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この場所で国鉄色のEF65PFを撮れるとは想像もしませんでした。  9041レ 北陸本線 : 新疋田~敦賀 (2015年6月2日 15:16 )

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復路はEF81が牽引。PFは単機回送となります。  9042レ  北陸本線 : 木ノ本~高月  (2015年6月2日 16:01  ※ 編成後部レタッチ修正しております )

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往路のダンロップカーブ付近の賑わい。  特に混乱もなく、和気あいあいの雰囲気でした。
プロフィール

レイルファンにっしー

Author:レイルファンにっしー
週末中心にお出掛けの既婚会社員です。子供時代の1980年代からの現在に至る鉄道趣味記録をアップしていきます。

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