桃太郎トップナンバーと901号とを、時間差で撮影。

7/22(土)、午後にEF210のトップナンバーと、試作機901号が立て続けにやってくるので、ちょいと出掛けて来ました。

新世代直流電機の代表各として、今も生産され続けているEF210型も、いつの間にやら誕生から20年を超えました。・・・旧さを感じさせないだけでなく人気もあり、特に1号や901号は年代を問わず撮りたくなるカマ番ですね。

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おなじみ 「桃トップ」 ことEF210-1号。   5050レ 東海道本線:清州~枇杷島 (2017年7月22日)

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1996(平成8)年竣工の試作機901号。 トップNo共々、末長く活躍してほしいですね。   5050レ 東海道本線:清州~枇杷島 (2017年7月22日)
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試作機と量産機1号

にっしーさんおはようございます。
エンド揃いなので試作機と量産機1号、見比べ易いです。
試作機製造時にはまだ、桃太郎という名称はつけられず、三番目の通風孔は必要なかったみたいですね。

Re: 試作機と量産機1号

枯れ鉄様こんばんは。コメント有難うございます。

桃ガマ試作機は、おっしゃるように通気フィルタが余分なのでほかの車番との見分けは簡単ですし、いかにも試作機っぽい外観は妙に撮影意欲をそそられます。

EF200-901なき今、桃901号には長生きしてもらいたいですね。
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Author:レイルファンにっしー
週末中心にお出掛けの既婚会社員です。子供時代の1980年代からの現在に至る鉄道趣味記録をアップしていきます。

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